• ◎ タイトル思い浮かばないや

8時出勤で着いた途端本番テスト失敗で相当やる気が萎えた本日。
とりあえずウチらがなんかしでかしたワケではなかったのでまずは良かったというか。
最近仕事はこんなカンジで立て続けなのでなかなか精神的にもコタえる日々ですよ。
時期も時期だし、そんなにハートに毛の生えたような丈夫さは持ってねーぞヲレは。
カラダだけは丈夫だけど。(でもまだこないだの横隔膜の左寄り的な部分が痛い)

今日は御ゲーム日記です。
昨日の名曲鑑賞会のあと、23時近辺での解散でしたが帰り際に高田馬場ミカドにダッシュで直行。
とりあえずWecル・マンがやりたくてということで一発完走にて満足。

すたーーーーうぉーーーーず! デススター破壊の画面の明るさはもはや再現不可能の領域

何よりメインはスターウォーズをお目に掛けたくて…ということで初の遭遇でした。
多分函館のゲーセンでこのゲームは入ってなかったような気がする。全く覚えてないしなぁ。
通常のブラウン管TVのモノとは全く異なる「ベクタースキャン方式」の画面がまず何よりも貴重で。
画面の表示方式が違うんで例の「デススター崩壊」シーンの『あの高照度』(壊れるんじゃないかと心配になるレベル)はこのモニターじゃないと再現できませんww

はじめて遊んでみたのですが、ステージクリアごとの難易度の上がり方が随分半端なくて楽しげww
結構「感覚で覚えて遊ぶ部分」があるっぽいので何度か遊んでコツを掴んでみたいなぁと。
それにしても、今は間違いなく日本に存在しないだろうこの筐体を、海外から取り寄せたというのがホントに凄すぎる話で。
遊べるうちに遊んで「実感」を心に残していきたいと思います。

あとはWindowsPhone用に「DODONPACHI MAXIMUM」が配信されたということで早速落として遊んでみたところですかね。

蜂MAX

スコアのシステムが非常に「怒首領蜂」寄りで楽しげでした。 とにかくコンボを繋げていくことでスコアに大きく差が出るという。
変な稼ぎのシステムは無いのですが、レーザーボムが稼ぎの鍵を握ってるらしく、
ある程度コンボが溜まった状態でレーザーボムを発動すると物凄い勢いでスコアが上がっていくので、この辺がカギじゃないかと思います。
まだ2~3回しか遊んでないので、稼ぎのコツとか掴めたらなんか書いてみたいなぁと。

ゲーム自体は「怒首領蜂」「怒首領蜂大往生」「怒首領蜂大復活」のボスやらBGMやらをふんだんに使ったカンジの中身で
ガラケーアプリにあった「弾幕検定死験」のようにボスアタックだけという内容ではなく、ちゃんと道中も存在します。
(むしろコンボがカギを握っているので道中がないと全然面白みがないんですが)
ボスや中ボスはシリーズ作品からよりどりみどりってカンジでしたね。やや大復活寄りかな?
BGMはWASi303氏のアレンジですが、こちらもよりどりみどりにいろんな作品から取り入れているようです。イイカンジですね。

現状日本の端末だとIS12Tしかないワケですが… WP7端末はもっと増えて欲しいですね。

なんかりんご会社が新しいの発表してるけど寝る準備しよう。
iPad版リフレクが欲しいので2が安いようだったら買おう買おう。


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